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RSS/ATOM 記事 (4664)

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平成20年度登米市医療技術職員採用試験合格者  from 登米市公式WEB  (2008-11-18 21:54) 

公用車の車検切れでお詫び  from 小野寺寛一 公式ホームページ  (2008-11-18 9:27) 
http://www.city.tome.miyagi.jp/oshirase/koshitu/untitled.html
第27回南方一周駅伝大会  from 登米市公式WEB  (2008-11-17 21:39) 

「はっと屋台村」開催  from 登米市公式WEB  (2008-11-17 21:39) 

みやぎの明治村「教育資料館」ライトアップ  from 登米市公式WEB  (2008-11-17 21:39) 

登米市公用自動車の無車検及び無保険運行について  from 登米市公式WEB  (2008-11-17 21:39) 

竹峯会30周年記念式と観楓会が行われました。  from 小野寺寛一 公式ホームページ  (2008-11-17 21:11) 
ほたるの里の高齢者活動は活発で、昭和53年に米川老人クラブから独立して、鱒淵老人クラブが設立されました。
昭和53年といえば宮城沖地震で錦櫻橋が落橋した年でした。鱒淵では、国道346号からの入り口である、新飯土井橋の完成と鱒淵生活改善センターの落成祝いの年でした。それの記念行事として、三大夫婦の渡り初めもあり、パレードがあり、おぼえています。(この時、鱒淵には一家三夫婦家庭が9組ありました)
当時の鱒淵老人会会員は53人、現在は76名の会員で仲間作り、健康づくり、生きがいづくり、奉仕活動と、高齢者の社会貢献活動を積極的に行っています。
今日の式典は、千葉会長のあいさつ、佐藤尚衛副会長の歩みの報告がありました。会活動に尽力された功績で小山菊雄さん、及川昭さん、及川馨子さん、小野寺定夫さんの4人に感謝状が贈られました。
祝賀会は歌や踊りでにぎやかで、会誕生30年の記念の区切りをつけ、これからの益々の会発展を誓い合いました。忙しい中に、布施市長も出席して短い時間でしたが懇談されました。
鱒淵老人クラブから、名称を平成18年から竹峯会と改称しました。
歴代会長は、初代 及川初男氏 2代 亘理尚ニ氏 3代 及川庄助氏 4代 小山菊雄氏 5代藤原三男氏 6代 稲毛静吾氏 現代は7代目 千葉甚壱氏です。

頑張った義父が亡くなりました。  from 小野寺寛一 公式ホームページ  (2008-11-16 23:06) 
太っていて糖尿病だった義父は、6年前より透析患者でした。2年ぐらい前からは、1日おきの透析で大変だったと思います。約1ヶ月前に感染症になり、脊髄に細菌が入って、化膿して抗生物質も効かなくなり、お医者さんや看護師さんのやさしい手入れに感謝しながら、15日に家族にも守られて亡くなりました。91歳でした。
仙台社会保険病院益田医師には家族への説明を積極的にしていただき、遠い地からの患者であるということもあって、微に入り細入りの手をつくしていただきましたことに感謝を申し上げます。看護師さんの優しい患者への応対にも御礼を言わなければなりません。病院のあり方に示唆を与えるものでもあり、考えさせられました。
義父は、太平洋戦争中は南方方面で従軍しましたが、運良く生き残って帰還しました。
その後は農業をしながら、愛知県にある戦友の建設会社への出稼ぎでの生活もありました。推されて農協理事や改良区役員なども務められ、晩年は老人会の役員とゲートボールに生きがいづくりとしての自適な生活でした。
4年前、長男が脳梗塞で倒れて寝たきりのベット生活となってしまい、妻には3年前に先立たれていました。
若い孫夫婦が中心の家庭になりましたが、義父は自分が頑張らねばとの気力で、生きてきた感じがします。家族を守り、佐竹家を守った感じがします。本当にご苦労様でした。安らかにお眠りください。ご冥福を祈ります。
19日9時から登米祭苑での火葬、1時30分から米山長源寺での葬儀となります。法名は、「照岳院金鳳如翔居士」。

 頼もしき 孫子残して 行く先は 苦労つくして 極楽のさと


夢フェスタ[及甚]の足跡を尋ねてに参加しました。  from 小野寺寛一 公式ホームページ  (2008-11-15 15:56) 
郷土の偉人及川甚三郎物語が、3月7日〜7日に登米市祝祭劇場「夢フェスタ・夢また夢」として,町民劇場が行われます。
その足跡を尋ねての「バスツアーが45名の参加で行われました。
天気が良く,ピクニック気分で亡くなった地である佳景山を最初に尋ねました。
カナダから帰り、ここでアメリカ屋の雑貨商を営んでいた跡と居住地です。店は人手に渡り空き地、住んだ跡は空き家になっています。最後に夢見た広淵沼広大な水田を見学、バスの中ではお話やクイズなどして、帰ってきました。
東和町では、眠っている及川甚三郎のお墓に焼香し、今回の劇場の成功を祈りました。また、彰徳碑のあるある紅葉で美しい華足寺も行きました。生家である小野寺家の見学、及甚と源氏ほたる会館ではおにぎりとトン汁で昼食をとりました。昼食後は参加者の紹介や今後のことについて話し合い交流がなされました。
充実した一日と参加者が話しておりました。


村治佳織ギターリサイタル  from 登米市公式WEB  (2008-11-15 12:53) 




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